ヤマザキ 湯捏製法の食パン 超芳醇 シリーズ おいしさと値頃感にこだわった食パン モーニングスター 10月リニューアル
山崎製パン株式会社(社長:飯島延浩)は、湯捏製法の食パン「超芳醇」と、おいしさと値頃感にこだわった食パン「モーニングスター」の2品を2024年10月1日からリニューアル発売します。
当社は、昨年来、ロングセラーの食パン「ダブルソフト」の品質改善に取り組み、本年1月にリニューアル発売しましたところ、多くのお客様からご好評をいただいています。
今回は、「ダブルソフト」の品質改善を実現した当社独自の新規技術を「超芳醇」と「モーニングスター」に導入し、それぞれの特徴はそのままに、さらなるおいしさの向上を図りました。
「超芳醇」は、当社独自の湯捏製法*による、“ほんのり甘くて、もっちりおいしい”が特徴の食パンで、小麦本来の甘みや、しっとりとした食感に加えて、トーストした時の中はもっちり、外はサクサクとした食感がご好評をいただいてきました。
今回の新規技術により、しっとり感や口どけの良さ、さらにはトーストした時のサクサク感が高まりました。
また、シリーズ商品の「減塩食パン 超芳醇」および「食物繊維食パン 超芳醇」も同様の品質向上を図り、リニューアルします。
「モーニングスター」は、小麦本来の味わいを生かした、とてもソフトでキメの細かいしっとりとした食感が特徴の食パンで、おいしさはもちろん値頃感がご好評をいただいてきました。
今回の新規技術により、そのまま食べた時の口どけの良さが高まるとともに、トーストした時のサクサク感がさらに高まりました。
いずれも、「デイリーヤマザキ」、「ヤマザキショップ」をはじめ、全国のスーパー、コンビニエンスストア等のヤマザキ製品お取り扱い店で販売されます。
*湯捏製法は、小麦粉の一部をお湯で捏ね、デンプンを糊化させた生地を一昼夜熟成させる製法で、麦芽糖などの小麦が持つ自然な甘みが引き出されます。
【 製 品 概 要 】
【 山崎製パン お知らせ 出典・引用 】
今年の1月にリニューアル発売された
ヤマザキ ミミまでやわらかい食パン ダブルソフト - 今月のパン
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